ソフトウエア
連結
- 2017年12月31日
- 2億8300万
- 2018年12月31日 +5.3%
- 2億9800万
個別
- 2017年12月31日
- 2億3900万
- 2018年12月31日 ±0%
- 2億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額6,234百万円は、主に当社本社での長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2019/03/29 15:18
4.減価償却費の調整額38百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整90百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額5,325百万円は、主に当社本社での長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額28百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整79百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。2019/03/29 15:18 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、建設仮勘定及びソフトウエアであります。2019/03/29 15:18
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産2019/03/29 15:18
ソフトウエア
自社利用分については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/29 15:18
前連結会計年度(自2017年1月1日至2017年12月31日) 当連結会計年度(自2018年1月1日至2018年12月31日) 工具、器具及び備品 3 〃 0 〃 ソフトウエア ― 〃 1 〃 その他 12 〃 5 〃 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- ※ ソフトウエアの当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/03/29 15:18
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/03/29 15:18
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 工具、器具及び備品 東京都港区他 ソフトウエア のれん
連結子会社のうち、営業支援事業を営む株式会社エフプレイン(東京都港区)において、Web事業にかかる事業計画を見直した結果、当初予定していた計画と乖離したため、Web事業にかかる事業用資産の帳簿価額全額を回収不能と判断し減損損失を認識しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2019/03/29 15:18
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/03/29 15:18