- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額28百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整79百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。
当連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日)
2020/03/30 9:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額7,648百万円は、主に当社本社での長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額25百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整182百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。2020/03/30 9:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア
自社利用分については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法2020/03/30 9:41 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ⅱ)資本的支出
当連結会計年度において実施した設備投資額は、前期比136百万円増加し434百万円となりました。その主な内訳は、営業拠点の新規出店・移転に伴う有形固定資産の取得で138百万円、社内利用目的の各種ソフトウエア等購入に伴う無形固定資産の取得で208百万円であります。
2020年12月期の重要な設備投資につきましては、特に予定はございません。
2020/03/30 9:41- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資額は434百万円であり、その主な内訳は、営業拠点の新規出店・移転に伴う有形固定資産の取得で138百万円、社内利用目的の各種ソフトウエア等購入に伴う無形固定資産の取得で208百万円であります。
2020/03/30 9:41- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/03/30 9:41- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年2020/03/30 9:41 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法2020/03/30 9:41