- 4848
- 2026/08/28
- 時価
- 660億円
- PER 予
- 12.03倍
- 2009年以降
- 赤字-33.54倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.03倍
- 2009年以降
- 0.34-8.89倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 16.89%
- ROA 予
- 7.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 57億8000万
- 2019年12月31日 -4.93%
- 54億9500万
個別
- 2018年12月31日
- 61億5900万
- 2019年12月31日 -5.02%
- 58億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額28百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。2020/03/30 9:41
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整79百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。
当連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額7,648百万円は、主に当社本社での長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額25百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整182百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。2020/03/30 9:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
ソフトウエア
自社利用分については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法2020/03/30 9:41 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/03/30 9:41前連結会計年度
(自2018年1月1日
至2018年12月31日)当連結会計年度
(自2019年1月1日
至2019年12月31日)工具、器具及び備品 2百万円 5百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/03/30 9:41前連結会計年度
(自2018年1月1日
至2018年12月31日)当連結会計年度
(自2019年1月1日
至2019年12月31日)工具、器具及び備品 ―百万円 7百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/03/30 9:41前連結会計年度
(自2018年1月1日
至2018年12月31日)当連結会計年度
(自2019年1月1日
至2019年12月31日)建物及び構築物 0百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 〃 6 〃 ソフトウエア 1 〃 0 〃 その他 5 〃 16 〃 計 6百万円 22百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/30 9:41
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社BODを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社BOD株式の取得価額と株式会社BOD取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。2020/03/30 9:41
株式の取得により新たにミニメイド・サービス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにミニメイド・サービス株式会社株式の取得価額とミニメイド・サービス株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 783百万円 固定資産 72 〃 のれん 235 〃
当連結会計年度(自2019年1月1日 至2019年12月31日)流動資産 239百万円 固定資産 317 〃 のれん 612 〃 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社ディメンションポケッツが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2020/03/30 9:41
流動資産 35百万円 固定資産 461 〃 流動負債 △341 〃 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⅱ)資本的支出2020/03/30 9:41
当連結会計年度において実施した設備投資額は、前期比136百万円増加し434百万円となりました。その主な内訳は、営業拠点の新規出店・移転に伴う有形固定資産の取得で138百万円、社内利用目的の各種ソフトウエア等購入に伴う無形固定資産の取得で208百万円であります。
2020年12月期の重要な設備投資につきましては、特に予定はございません。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/03/30 9:41
前連結会計年度(自2018年1月1日至2018年12月31日) 当連結会計年度(自2019年1月1日至2019年12月31日) 期首残高 50百万円 73百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 24 〃 9 〃 時の経過による調整額 0 〃 ― 〃 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/30 9:41
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2020/03/30 9:41
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/03/30 9:41