- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(2) 当社子会社の取締役の地位を有する者に割り当てられた新株予約権について、その新株予約権の割当てを受けた者(上記(1)の新株予約権の割当てを受けた者とあわせ、以下「新株予約権者」という。)は、原則として権利行使時において当社子会社の取締役の地位にあることを要するものとする。ただし、任期満了による退任、その他正当な理由があると当社取締役会が決議した場合はこの限りではない。
(3) 新株予約権は割り当てられた新株予約権のうち、中期経営計画の最終年度の営業利益目標値に対する達成度合いに応じて確定する行使可能な個数に限り、行使することができる。
(4) 新株予約権者が死亡した場合、相続人は新株予約権を承継することができる。
2022/08/12 15:15- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益調整額△423百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△418百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年6月30日)
2022/08/12 15:15- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△530百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△527百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 15:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コロナ禍が継続する中でも、上期を通じて、コロナ禍前の短期人材需要を超過する案件を獲得できたこと、加えて、引き続きコロナ関連業務に係る官公庁案件を獲得できたこと等を主因として、短期業務支援事業の売上高は28,133百万円(前年同期比36.9%増)となりました。
利益面では、顧客需要の回復基調が続き、増収したことを主因として、セグメント利益(営業利益)は5,199百万円(前年同期比38.3%増)となりました。
② 営業支援事業
2022/08/12 15:15