のれん
連結
- 2022年12月31日
- 13億500万
- 2023年9月30日 +247.89%
- 45億4000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、海外企業の買収によって、当社グループには為替リスク、買収先企業の事業に適用される現地規制に係るリスク及びカントリーリスクが生じます。これらのリスクが具現化した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2023/11/13 9:36
なお、当社グループは事業シナジーが見込まれない関係会社株式及び投資有価証券は売却する方針でありますが、株式保有先の業績悪化による時価又は実質価額の著しい下落などにより、関係会社株式及び投資有価証券並びにのれんに係る減損処理を行うこととなった場合には、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/11/13 9:36
前第3四半期連結累計期間(自2022年1月1日至2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年9月30日) 減価償却費 164 百万円 228 百万円 のれんの償却額 117 〃 269 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 飲食事業2023/11/13 9:36
飲食チェーン事業に係る実績を5か月分計上したことにより飲食事業の売上高は2,327百万円、のれん償却期間を暫定的に20年とし、5か月分ののれん償却費を計上したことによりセグメント利益(営業利益)は12百万円となりました。
なお、飲食事業は、第2四半期連結会計期間より新たな報告セグメントとして追加したため、前年同期比増減を記載しておりません。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算額) 123百万円2023/11/13 9:36
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。