営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 45億9600万
- 2024年6月30日 -7.22%
- 42億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益調整額△556百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△552百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/08/13 9:43
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△697百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△692百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/13 9:43 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/08/13 9:43
当中間連結会計期間 売上高 1,049 百万円 営業利益 111 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コロナ禍からの脱却による経済社会活動の活性化に伴う顧客需要の拡大を取り込むことで、短期業務支援事業における主力サービスである「紹介」を伸ばせたものの、上期において、コロナ禍特需及びマイナンバー関連特需が想定通りに剥落したこと、当中間連結会計期間より㈱BODを連結の範囲から除外したこと等により、短期業務支援事業の売上高は27,276百万円(前年同期比7.3%減)となりました。2024/08/13 9:43
利益面では、減収したことを主因として、セグメント利益(営業利益)は4,479百万円(前年同期比9.3%減)となりました。
② 営業支援事業