- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額7,498千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,268千円は、管理部門の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/04/01 15:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△537,046千円には、セグメント間の債権の消去等△1,293,316千円、報告セグメントに帰属しない全社資産756,269千円が含まれております。
4.減価償却費の調整額4,147千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額361千円は、管理部門の設備投資額であります。2020/04/01 15:33 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~8年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込み可能利用期間(5年)に基づいております。2020/04/01 15:33 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 7,465千円 | 10,970千円 |
| 土地 | 1,388 | 1,673 |
| その他 | 160 | 103 |
| 計 | 9,014 | 12,747 |
2020/04/01 15:33 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2020/04/01 15:33- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/04/01 15:33- #7 減損損失に関する注記(連結)
また、事業の用に供していない遊休資産のうち、市場価格の著しく下落したものについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループに係る資産の回収可能価額は、正味売却価額によって測定しており、土地については固定資産税評価額等により算定しております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/04/01 15:33- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は151百万円(前期は2,026百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入168百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/04/01 15:33- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 期首残高 | 38,070千円 | 22,819千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 10,263 | - |
| 時の経過による調整額 | 109 | 8 |
2020/04/01 15:33- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2020/04/01 15:33- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/04/01 15:33- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
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