- 4840
- 2026/08/28
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 42.01倍
- 2009年以降
- 赤字-1562.86倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.36倍
- 2009年以降
- 0.13-1.14倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 3.24%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/04/01 15:33
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 役員報酬 88,620 118,170 賞与引当金繰入額 - 5,300 不動産賃借料 85,522 75,153 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/04/01 15:33
(注)1.評価性引当額は、主に税務上の繰越欠損金の繰越期限切れにより減少しております。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 -千円 4,289千円 商品評価損 13,307 6,006
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2020/04/01 15:33
当連結会計年度における流動負債の残高は382百万円となりました。対前期比で10.7%、46百万円減少しました。主な要因は、賞与の計上及び連結子会社における課税所得の増加により「賞与引当金」及び「未払法人税等」がそれぞれ12百万円、31百万円増加したほか、連結子会社において未払消費税が増加したことにより流動負債「その他」が40百万円増加した一方で、建設コンサルタント事業における当年度の売上増加及び受注案件の減少により「前受金」が130百万円減少したことによるものであります。
(固定負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2020/04/01 15:33 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。2020/04/01 15:33