- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額3,322千円は、管理部門の資産に係る減価償却費です。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,891千円は、管理部門の設備投資額です。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/31 15:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△288,544千円には、セグメント間の債権の消去等△1,624,846千円、報告セグメ
ントに帰属しない全社資産1,336,301千円が含まれております。
4.減価償却費の調整額3,547千円は、管理部門の資産に係る減価償却費です。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,874千円は、管理部門の設備投資額です。2025/03/31 15:33 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2025/03/31 15:33- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※3固定資産売却益の内訳は以下のとおりです。
2025/03/31 15:33- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2025/03/31 15:33- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/03/31 15:33- #7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、市場価格の著しく下落したものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
なお、当該資産グループに係る資産の回収可能価額は、正味売却価額によって測定し、土地については固定資産税評価額等により算定しています。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/31 15:33- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業外収益については、海外連結子会社の預金利息が通年を通して高金利であった影響を受け、受取利息が59百万円と当初の想定を上回ったこと、及び海外連結子会社の有償減資を行ったことにより発生した為替差益を含め、為替差益を181百万円計上した結果、257百万円(前期比5.0%増)と前期並みの水準となりました。営業外費用は、借入金に係る支払利息6百万円等を計上し、8百万円(前期比7.8%減)と前期並みの水準となりました。この結果、250百万円の経常利益(前期比10.4%増)となりました。
特別利益については、固定資産売却益を計上した結果0百万円となりました。特別損失については、保有する固定資産に係る減損損失及び固定資産除却損を計上した結果0百万円となりました。この結果、税金等調整前当期純利益は250百万円(前期比50.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は194百万円(前期比90.5%増)と前年と比較して大幅に増加する結果となりました。当連結会計年度におけるセグメント別の取り組みと業績につきましては次のとおりです。
(投資事業)
2025/03/31 15:33- #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
重要な設備の売却
当社連結子会社であるTRIIS INTERNATIONAL AMERICA INC.は、2024年12月16日の取締役会において、連結子会社KIP LLCが保有している固定資産を譲渡することを決議し、2024年12月24日付で譲渡契約を締結いたしました。当該契約に基づき、同日付で物件の引渡しを行い、譲渡手続を完了しております。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に記載のとおりであります。
2025/03/31 15:33- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2025/03/31 15:33- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(固定資産の譲渡)
当社連結子会社であるTRIIS INTERNATIONAL AMERICA INC.は、2024年12月16日の取締役会において、下記のとおり、固定資産を譲渡することを決議し、2024年12月24日付で譲渡契約を締結いたしました。当該契約に基づき、同日付で物件の引渡しを行い、譲渡手続を完了しております。
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