- 4840
- 2026/09/07
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 24.38倍
- 2009年以降
- 赤字-1562.86倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.23倍
- 2009年以降
- 0.13-1.14倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 5.06%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整しております。2026/08/12 15:49
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当中間連結会計期間において減損損失を「建設コンサルタント事業」で301千円計上しております。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/08/12 15:49
当中間連結会計期間において減損損失を「建設コンサルタント事業」で292千円計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益については、受取利息6百万円及び主に海外子会社の減資により発生した為替差益47百万円等を計上した結果、59百万円となりました。営業外費用は支払手数料27百万円及び借入金に係る利息10百万円等を計上した結果、39百万円となりました。この結果、46百万円の経常損失(前年同期は157百万円の経常利益)となりました。2026/08/12 15:49
特別利益は、商標権の譲渡による固定資産売却益143百万円、受取賠償金14百万円及び新株予約権戻入益62百万円を計上した結果、220百万円(前年同期比135.6%)となりました。また、保有遊休不動産に係る減損損失0百万円を特別損失として計上しました。
これらの結果、174百万円の税金等調整前中間純利益(前年同期比54.3%)となりました。そして法人税等36百万円を計上した結果、137百万円の親会社株主に帰属する中間純利益(前年同期比64.4%)と第1四半期決算から一転して最終黒字となりました。当中間連結会計期間におけるセグメント別の経営成績は次のとおりです。