仕掛品
連結
- 2013年6月30日
- 5億5411万
- 2014年6月30日 -58.82%
- 2億2817万
個別
- 2013年6月30日
- 5億5471万
- 2014年6月30日 -58.78%
- 2億2867万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品・仕掛品・貯蔵品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しています。2014/09/26 11:54 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金に関する注記
- ※2 損失が見込まれる受注制作ソフトウェア開発に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。損失の発生が見込まれる受注制作ソフトウェア開発に係るたな卸資産の受注損失引当金に対応する額は次のとおりです。2014/09/26 11:54
前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 仕掛品 217,590千円 ―千円 計 217,590千円 ―千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2014/09/26 11:54
(繰延税金負債)前事業年度(平成25年6月30日) 当事業年度(平成26年6月30日) 受注損失引当金損金不算入額 30,620 千円 534 千円 仕掛品評価損否認額 26,613 千円 3,323 千円 繰越欠損金 34,763 千円 76,733 千円
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの:移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品・仕掛品・貯蔵品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しています。2014/09/26 11:54