- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失の金額の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)
2017/11/07 10:18- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失の金額の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
2017/11/07 10:18- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような背景によって当期の売上高が増加することは当期初より予想されており、今期の事業は計画どおりに進んでいるため、平成29年8月2日付けで公表した業績予想に変更はありません。
また、前期においては一部のシステム開発案件が不採算化したため、営業利益は37百万円に留まりましたが、今期はこうした不採算の案件はありませんでした。対前期比較で利益の増加は著しいですが、こうした事情によるものです。
・金融システムソリューション事業
2017/11/07 10:18