- 4847
- 2026/09/10
- 時価
- 366億円
- PER 予
- 23.81倍
- 2010年以降
- 赤字-123.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.62倍
- 2010年以降
- 0.76-4.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 15.2%
- ROA 予
- 8.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
インテリジェントウェイブ(4847)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億7259万
- 2011年9月30日
- -5804万
- 2012年9月30日 -956.71%
- -6億1332万
- 2013年9月30日
- -2億7037万
- 2014年9月30日
- 9465万
- 2015年9月30日 -63.59%
- 3446万
個別
- 2016年9月30日
- 3786万
- 2017年9月30日 +239.63%
- 1億2859万
- 2018年9月30日 -45.12%
- 7056万
- 2019年9月30日 +100.13%
- 1億4122万
- 2020年9月30日 -4.83%
- 1億3440万
- 2021年9月30日 -5.74%
- 1億2668万
- 2022年9月30日 +281.64%
- 4億8348万
- 2023年9月30日 -45.45%
- 2億6373万
- 2024年9月30日 +15.32%
- 3億415万
- 2025年9月30日 -32.37%
- 2億570万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、決済・金融分野については、他社製品(ハードウェア等)が前期に大型ハードウェア更改があり減少となりましたが、クレジットカード会社向けの大型案件、及び案件数の伸長により、システム開発は増加しました。クラウドサービスについては、不正検知のクラウドサービス「IFINDS」を中心にユーザー数が伸長し、増加しました。セキュリティについては、製品構成を注力製品に絞って販売活動の効率化を図り、増加しました。その結果、売上高は3,158百万円(前年同期比13.4%減)になりました。2023/11/06 9:06
売上総利益は、他社製品(ハードウェア等)は、前期に高採算の大型ハードウェア販売があったため減少しましたが、システム開発、クラウドサービスは、増収や開発効率の向上等により利益率が改善し、増加しました。販売管理費は、人的資本投資やオフィス環境整備等により増加しましたが、コストの最適化を図り、計画通りに進捗しています。その結果、営業利益は263百万円(前年同期比45.5%減)、経常利益は259百万円(前年同期比45.9%減)、四半期純利益175百万円(前年同期比46.0%減)となりました。
受注については、受注高は4,257百万円(前年同期比36.0%増)、受注残高は12,073百万円(前年同期比33.4%増)となり、上期計画に対して順調に進捗しています。