- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失の金額の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/08 10:14- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失の金額の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
2019/11/08 10:14- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、安定的な事業運営を基本方針として、事業領域、顧客基盤の拡大のために新規の事業機会の獲得へ積極的に活動しています。
当第1四半期累計期間においては、売上高は 2,417百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益141百万円(前年同期比100.1%増)、経常利益140百万円(前年同期比79.3%増)、四半期純利益91百万円(前年同期比89.6%増)を計上しました。
金融システムソリューション事業においては、前年同期と比較して特定の大型開発案件の売上高は減少しましたが、既存顧客を中心にその他案件の売上高が増加したため、前年同期を超える売上高を計上しました。
2019/11/08 10:14