- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失の金額の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
2018/11/02 10:09- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失の金額の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
2018/11/02 10:09- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の主要な事業領域である金融業界、クレジットカード業界においても基調は変わらず、設備投資案件に係る商談は堅調に推移しています。
当第1四半期累計期間においては、売上高は 2,337百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益70百万円(前年同四半期128百万円)、経常利益78百万円(前年同四半期128百万円)、四半期純利益48百万円(前年同四半期83百万円)を計上しました。
前年同四半期と比較して、売上高は前期並みとなりましたが、ソフトウェア開発業務に係る売上高のうち、請負契約によるものの比率が一時的に減少したことや、販管費の増加等により、営業利益は前期の実績を下回りました。
2018/11/02 10:09