- 4847
- 2026/09/11
- 時価
- 362億円
- PER 予
- 23.58倍
- 2010年以降
- 赤字-123.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.58倍
- 2010年以降
- 0.76-4.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 15.2%
- ROA 予
- 8.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は1,083,647千円であり、主なものは経営管理本部に係る資産です。2018/09/27 15:18
2 セグメント利益金額の合計は、損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。
当事業年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益金額の合計は、損益計算書の営業利益と一致しているため、差異調整は行っていません。2018/09/27 15:18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一です。2018/09/27 15:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- カードブランドの統合に係る大型のシステム開発案件の売上を計画どおり計上したほか、主にクレジットカード会社の顧客を中心に売上を伸ばすことができたため、当期の売上高は、10,603百万円(前期は8,469百万円)と、当期初(平成29年8月2日)に開示した中期事業計画において、3事業年度目にあたる平成32年6月期の計画売上高10,500百万円を前倒しで達成することとなりました。また、前期に続いて上場来最高の売上高をあげることとなりました。2018/09/27 15:18
しかし、当期第3四半期に売上を計上した大型の開発案件が不採算化したため、当初見込んでいた利益をあげることができず、営業利益は547百万円(前期は702百万円)と、前期実績を下回りました。
売上は、当初の予想9,000百万円を大幅に上回る実績をあげることができましたが、この不採算案件の損失を補うことはできませんでした。