純資産
個別
- 2017年6月30日
- 56億4759万
- 2018年6月30日 +1.2%
- 57億1528万
- 2019年6月30日 +11.5%
- 63億7251万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、事業戦略上必要と判断された会社には投資を行いつつ、金融商品会計基準、また社内管理規程等に基づき決算期毎に投資に対する適切な評価を行っています。2019/09/26 12:29
今後、一定の規模を超える投資を実行した会社の業績が悪化し、その純資産が著しく毀損、減少した場合には、評価損が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
13.親会社の影響力について - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/26 12:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によ り算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の残高は、前事業年度末に比べ537百万円増加し、3,659百万円となりました。これは主に、買掛金211百万円の減少がありましたが、未払法人税等276百万円の増加及び前受金374百万円の増加があったためです。2019/09/26 12:29
純資産の残高は、前事業年度末に比べ657百万円増加し、6,372百万円となりました。これは主に、利益剰余金499百万円の増加及びその他有価証券評価差額金157百万円の増加があったためです。
セグメントごとの資産は次のとおりです。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/26 12:29
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載していません。前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 217円18銭 242円23銭 1株当たり当期純利益 14円36銭 25円99銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。