有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却しております。2014/06/26 13:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/06/26 13:10
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ③M&Aについて2014/06/26 13:10
当社グループは事業拡大の一環で、主に人材関連事業においてM&A等を展開しており、今後も必要に応じて実施してまいります。M&A等を実施する場合には、対象企業の財務内容や契約関係等について詳細な事前審査を行い、極力リスクを回避するように努めております。しかしながらM&A後に、偶発債務等の発生や事業環境の変化等により計画通りの事業展開を行えなかった場合は、のれんや関係会社株式の減損処理が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
④海外子会社について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/06/26 13:10
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)Navigos Group, Ltd2014/06/26 13:10
(2)The Capstone Group Recruitment and Consulting (Thailand) Ltd.及びEn Holdings (Thailand) Ltd.流動資産 272,811千円 固定資産 579,413千円 のれん 1,683,558千円 流動負債 △236,141千円
流動資産 39,762千円 固定資産 42,617千円 のれん 188,013千円 流動負債 △11,682千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/06/26 13:10
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (調整) のれんの償却額 2.26 % 1.97 % 評価性引当額の増減 5.30 % 1.51 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.01%から35.64%に変更されております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,269百万円増加し、22,733百万円となりました。2014/06/26 13:10
このうち流動資産は、3,517百万円増加し、15,813百万円となりました。これは現金及び預金が1,820百万円、受取手形及び売掛金が492百万円、有価証券が1,000百万円増加したこと等によるものであります。また、固定資産は752百万円増加し、6,920百万円となりました。これは連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得により、のれんとその他の無形固定資産が合わせて2,585百万円増加し、また、保有する株式を売却したこと等により投資有価証券が1,825百万円減少したこと等によるものです。
負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ2,361百万円増加し、5,546百万円となりました。