有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 11:15
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/10 11:15
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 370,419千円 380,806千円 のれんの償却額 180,338千円 269,053千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/02/10 11:15
(のれんの金額の重要な変動) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ105百万円減少し、22,628百万円となりました。2015/02/10 11:15
このうち流動資産は、3,618百万円減少し、12,194百万円となりました。これは、未払法人税等の納付及び有価証券の取得等により現金及び預金が5,741百万円減少したこと、並びに有価証券の取得2,000百万円等によるものであります。また、固定資産は、3,513百万円増加し、10,433百万円となりました。これは、連結子会社株式の追加取得及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得等によりのれんが1,309百万円増加したこと、並びに投資有価証券の取得842百万円等によるものであります。
負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ1,525百万円減少し、4,072百万円となりました。