有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却しております。2018/05/22 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2018/05/22 15:00
4. のれんの償却額には、特別損失の「のれん償却額」を含んでおります。
5. (会計方針の変更等)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額には、特別損失の「のれん償却額」を含んでおります。2018/05/22 15:00
- #4 事業等のリスク
- (4) M&Aについて2018/05/22 15:00
当社グループは事業拡大の一環でM&A等を展開しており、今後も必要に応じて実施してまいります。M&A等を実施する場合には、対象企業の財務内容や契約関係等について詳細な事前審査を行い、極力リスクを回避するように努めております。しかしながらM&A後に、偶発債務等の発生や事業環境の変化等により計画通りの事業展開を行えなかった場合は、のれんや関係会社株式の減損処理が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(5) 海外子会社について - #5 抱合せ株式消滅差損に関する注記
- のれん償却額の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
当連結会計年度において、連結子会社の個別財務諸表上、関係会社株式評価損を計上したことに伴い、「連結財務諸表における資本連結手続きに関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項に従って、連結子会社に係るのれん572百万円を一時償却しております。
※2018/05/22 15:00 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに連結子会社となった株式会社アイタンクジャパンの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純増)との関係は次のとおりであります。2018/05/22 15:00
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 62百万円 流動負債 △60百万円 のれん 673百万円 株式の取得価額 694百万円
該当事項はありません。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/05/22 15:00
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (調整) のれんの償却額 2.97 % 2.29 % 評価性引当額の増減 2.11 % 5.33 % - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,342百万円増加し、32,900百万円となりました。2018/05/22 15:00
このうち流動資産は4,946百万円増加し、24,826百万円となりました。これは現金及び預金が4,275百万円、受取手形及び売掛金が498百万円増加したこと等によるものであります。また、固定資産は603百万円減少し、8,074百万円となりました。これは、のれんが1,040百万円減少し、投資有価証券が145百万円、長期貸付金が230百万円増加したこと等によるものであります。
負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ1,813百万円増加し、9,258百万円となりました。