純資産
連結
- 2012年9月30日
- 184億3634万
- 2013年9月30日 +8.81%
- 200億6096万
- 2014年9月30日 +5.83%
- 212億3059万
個別
- 2012年9月30日
- 140億6170万
- 2013年9月30日 +9.77%
- 154億3531万
- 2014年9月30日 +8.38%
- 167億2889万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/19 12:54
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部においては、支払手形及び買掛金が331百万円、短期借入金が545百万円、その他の流動負債が1,091百万円、未払法人税等が942百万円それぞれ増加した一方で、長期借入金が109百万円減少したことなどにより、当連会計年度末における負債合計は13,458百万円と前連結会計年度と比較して3,196百万円増加致しました。2014/12/19 12:54
純資産の部では、利益剰余金が1,184百万円、為替換算調整勘定が736百万円増加した一方で、自己株式が336百万円増加し、少数株主持分が262百万円減少したことなどにより、当連結会計年度末における純資産の部は21,230百万円と前連結会計年度と比較して1,169百万円増加いたしました。
(2) キャッシュ・フローの分析 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2014/12/19 12:54
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末において336,220千円、305,100株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めております。2014/12/19 12:54 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2014/12/19 12:54
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 12:54
(注) 1 前事業年度及び当事業年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載していません。項目 前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 431円57銭 471円76銭 1株当たり当期純利益金額 57円34銭 68円49銭
2 平成25年4月1日付に、普通株式1株につき2株の割合で、平成26年4月1日に、普通株式1株につき、100株の割合で株式分割を行いました。これらの株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 12:54
(注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 488円90銭 533円49銭 1株当たり当期純利益金額 47円81銭 51円54銭
2 平成25年4月1日に、普通株式1株につき2株の割合で、平成26年4月1日に、普通株式1株につき、100株の割合で株式分割を行いました。これらの株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。