のれん
連結
- 2018年9月30日
- 66億2900万
- 2018年12月31日 +12.52%
- 74億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の調整額 (381)百万円は、セグメント間取引消去等の 8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 (389)百万円が含まれています。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用です。2019/02/12 12:55
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第1四半期連結累計期間に、当社を株式交換完全親会社、往来技術株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことにより、「CRO事業」セグメントにおいて、のれんの金額が1,164百万円増加しています。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 198百万円2019/02/12 12:55
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りです。2019/02/12 12:55
前第1四半期連結累計期間(自 2017年10月1日至 2017年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 186百万円 186百万円 のれんの償却額 289百万円 305百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/12 12:55
当第1四半期連結累計期間に、当社を株式交換完全親会社、往来技術株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことにより、「CRO事業」セグメントにおいて、のれんの金額が1,164百万円増加しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、64,339百万円と前連結会計年度末から1,065百万円減少しました。2019/02/12 12:55
流動資産では、主に現金及び預金が504百万円、受取手形及び売掛金が823百万円、有価証券が142百万円それぞれ減少した一方で、仕掛品が321百万円、その他の流動資産が654百万円増加したことなどにより493百万円減少して39,833百万円となりました。固定資産では、主として投資有価証券が920百万円、投資その他の資産「その他」が564百万円それぞれ減少した一方で、のれんが830百万円増加したことなどにより572百万円減少して24,506百万円となりました。
負債の部においては、主に未払法人税等が1,089百万円、賞与引当金が1,600百万円、長期借入金が70百万円減少した一方で、その他の流動負債が1,163百万円増加したことなどにより、当第1四半期連結会計期間末における負債合計は16,954百万円と1,706百万円減少しました。