非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億5200万
- 2019年6月30日 +124.34%
- 3億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、連結営業利益については、前第3四半期連結累計期間はCRO事業の好進捗案件が寄与し利益率が高かったことに対し、当第3四半期連結累計期間においてはSMO事業、益新事業が好調であったものの、CRO事業、Global Research事業における大型案件の失注や稼働中試験の中止等の影響を受け、稼働率が低下したことにより当第3四半期連結累計期間においては3,836百万円(同30.1%減)と減益となりました。2019/08/13 13:03
親会社株主に帰属する四半期純利益においては、連結営業利益が減少していることに加え、益新事業の非支配株主に帰属する四半期純利益が増加していることから2,053百万円(同40.5%減)となりました。
セグメント別の業績は次の通りです。