当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億6656万
- 2014年6月30日 -18.29%
- 1億3610万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面では、本体における金融向けソフトウェア開発事業およびグループ会社における組込み系開発・コンサルティング事業などの増益が寄与し、売上総利益は同18.1%増の1,046百万円となり、販売費及び一般管理費が各方面に亘る経費圧縮努力により同4.5%増の759百万円に止まったため、営業利益は同80.2%増の286百万円、経常利益は同12.6%増の281百万円となりました。2014/08/14 11:04
四半期純利益は、法人税等調整額を含む法人税等144百万円を控除し、同18.3%減の136百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/14 11:04
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないた前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 15円54銭 12円70銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 166,565 136,104 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 166,565 136,104 普通株式の期中平均株式数(株) 10,720,451 10,719,921 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 12円63銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - 57,159 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -