営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億5912万
- 2014年6月30日 +80.25%
- 2億8681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去10千円であります。2014/08/14 11:04
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(平成26年1月1日~平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/14 11:04
- #3 新株予約権等の状況(連結)
- 算書(連結損益計算書を作成していない場合は、損益計算書)における平成26年12月期から平成28年122014/08/14 11:04
月期の営業利益の合計額が15億円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。
ただし、平成26年12月期から平成28年12月期のいずれかの期の営業利益が、3億円を下回った場合、一 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別では、主業務であるソフトウェア開発事業の売上高は、本体の銀行・証券・クレジットを中心とした金融顧客向け等のSI/受託開発業務が増収となった外、グループ会社の大手自動車メーカー等を対象とした組込み系コンサルティング業務、計測/可視化を中心とした組込み系開発業務などにおいても増収となり、同12.0%増の4,959百万円となりました。デジタルサイネージ事業の売上高は、同26.4%増の240百万円となりました。2014/08/14 11:04
損益面では、本体における金融向けソフトウェア開発事業およびグループ会社における組込み系開発・コンサルティング事業などの増益が寄与し、売上総利益は同18.1%増の1,046百万円となり、販売費及び一般管理費が各方面に亘る経費圧縮努力により同4.5%増の759百万円に止まったため、営業利益は同80.2%増の286百万円、経常利益は同12.6%増の281百万円となりました。
四半期純利益は、法人税等調整額を含む法人税等144百万円を控除し、同18.3%減の136百万円となりました。