純資産
連結
- 2012年12月31日
- 22億8354万
- 2013年12月31日 +23.16%
- 28億1230万
- 2014年12月31日 +8.4%
- 30億4849万
個別
- 2012年12月31日
- 22億4481万
- 2013年12月31日 +16.75%
- 26億2082万
- 2014年12月31日 -2.32%
- 25億6001万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,328百万円計上され、その他の包括利益累計額が53百万円減少しております。2015/03/30 14:00
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額が4.96円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 14:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、未払法人税等の減少等により流動負債が63百万円減少した一方で、長期借入金や退職給付に係る負債の増加等により固定負債が315百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ252百万円増加し、4,703百万円となりました。2015/03/30 14:00
純資産は、当期純利益による利益剰余金の増加等により株主資本が360百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ236百万円増加し、3,048百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は38.9%となり、ほぼ前連結会計年度末並みとなりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/03/30 14:00
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/30 14:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/30 14:00
(注)1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 260.40円 281.44円 1株当たり当期純利益金額 25.17円 38.63円
2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。