営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億1837万
- 2016年3月31日 -34.76%
- 7722万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去2,300千円であります。2016/05/13 10:17
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/05/13 10:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別では、主業務であるソフトウェア開発事業の外部顧客への売上高は、クレジット、証券、銀行等の金融業向けSI/受託開発業務の好調により、同21.8%増の3,099百万円となりました。また、デジタルサイネージ事業の外部顧客への売上高は、同43.4%減の61百万円となりました。2016/05/13 10:17
損益面につきましては、外注費等の増大による粗利率の低下、今後の成長を睨んだ採用費及び内部体制強化のコスト増等により、営業利益は同34.8%減の77百万円と減益となり、営業外損益として年初からの円高によるデリバティブ評価損23百万円の計上もあって、経常利益は同52.7%減の55百万円となりました。税制改正に伴う法人税等調整額の影響を含めた法人税等69百万円を控除した親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円となりました。
(2)財政状態の分析