建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 1909万
- 2019年12月31日 +764.68%
- 1億6511万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)本社及び福岡営業所の建物は賃借しており、年間の賃借料は164,495千円であります。2020/03/30 12:35
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2020/03/30 12:35
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2020/03/30 12:35
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 538千円 -千円 土地 6,383 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/03/30 12:35
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 201千円 33千円 機械装置及び運搬具 119 74 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2020/03/30 12:35
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 5,086千円 3,648千円 土地 415,249 411,675
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、新本社設備工事であります。2020/03/30 12:35
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は7,611百万円となり、前連結会計年度末に比べ402百万円減少いたしました。これは主に、売上債権や未収入金の回収により増加した現金及び預金を、自己株式の取得や投資有価証券の取得、本社移転に伴う設備費用に対し支出したことによるものであります。2020/03/30 12:35
固定資産は4,285百万円となり、前連結会計年度末に比べ206百万円増加いたしました。これは主に、本社移転に伴う建物附属設備等の取得やクラウド事業への投資により、有形固定資産及び無形固定資産が増加したことによるものであります。
(負債)