- 4284
- 2026/08/28
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 8.99倍
- 2009年以降
- 赤字-913.04倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2009年以降
- 0.83-4.3倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 14.79%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/03/30 12:35
- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2020/03/30 12:35
企業会計基準委員会において実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱い」及び実務対応報告第24号「持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取扱い」の見直しが検討されてきたもので、主な改正内容は、連結決算手続において、「連結決算手続における在外子会社等の会計処理の統一」の当面の取扱いに従って、在外子会社等において、資本性金融商品の公正価値の事後的な変動をその他の包括利益に表示する選択をしている場合には、当該資本性金融商品の売却を行ったときに、連結決算手続上、取得原価と売却価額との差額を当該連結会計年度の損益として計上するように修正することとされています。
また、減損処理が必要と判断される場合には、連結決算手続上、評価差額を当該連結会計年度の損失として計上するように修正することとされています。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ② 数理計算上の差異の費用処理方法2020/03/30 12:35
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用