- 4284
- 2026/09/28
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 9.13倍
- 2009年以降
- 赤字-913.04倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.35倍
- 2009年以降
- 0.83-4.3倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 14.79%
- ROA 予
- 8.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/03/31 10:48
前連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、原則として発生日以降その効果が発現すると見積もられる期間(5年)で均等償却しております。2023/03/31 10:48 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- パッケージソフトの開発や組込・制御・計測関連分野におけるソフトウェア開発等は、開発の進捗によって履行義務が充足されるため、履行義務が充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識する方法によっております。なお、進捗部分について進捗度を合理的に見積もることができる契約については、見積総原価に対する当連結会計年度末までの発生原価の割合によって算出した進捗度に基づき、一定の期間にわたり収益を認識しております。また、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、当該履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる場合には、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができる時まで、一定の期間にわたり充足される履行義務について原価回収基準により収益を認識しております。ただし、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる期間がごく短い場合については一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点(顧客による検収がなされた時点)で収益を認識しております。2023/03/31 10:48
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、原則として発生日以降その効果が発現すると見積もられる期間(5年)で均等償却しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2023/03/31 10:48
のれん
原則として発生日以降その効果が発現すると見積もられる期間(5年)で均等償却しております。