営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 4億4662万
- 2023年6月30日 +40.14%
- 6億2590万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去139,811千円であります。2023/08/14 10:34
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/14 10:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ ソリューション事業は、エッジコンピューティング系(組込系)開発における半導体不足の影響緩和、サブスク型事業における収益認識に関する会計基準適用の影響の一巡、新製品効果による自動車教習所向けソリューション売上の増加等により、同54.7%増の1,344百万円となりました。2023/08/14 10:34
損益面につきましては、各セグメント事業における増収により、売上総利益は同19.3%増の1,921百万円となりました。販売費及び一般管理費は、広告宣伝費、採用費用、連結子会社におけるM&A費用等の増加により同11.3%増となりました。これらの結果、営業利益は同40.1%増の625百万円、経常利益は投資組合運用益等により同50.6%増の660百万円となりました。更に、特別利益として投資有価証券売却益119百万円の計上があり、税引き後の親会社株主に帰属する四半期純利益は同111.0%増の483百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況