- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,811,341 | 7,718,642 | 11,859,113 | 15,883,837 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 459,031 | 780,841 | 1,056,327 | 1,205,626 |
2024/03/29 11:49- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ソリューション事業」は、パッケージソフト、クラウドサービス等を通した課題解決サービスの提供を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。
2024/03/29 11:49- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/03/29 11:49- #4 事業等のリスク
(2) 一部顧客への依存
当社グループの売上高は、メーカー系ベンダー等で40%強程度が占められております。これら顧客は、外部環境等を考慮して営業政策を決定しており、これらの環境が大きく変動した場合、その営業政策を変更する場合があります。営業政策の変更により、当社グループの受注が大幅に減少した場合や受注条件が大幅に悪化した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対して、特定顧客に過度に依存しないようリスクの分散に努めております。
2024/03/29 11:49- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。2024/03/29 11:49 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/29 11:49 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
※2.「業務執行者」とは、社外取締役を除く取締役(監査等委員である取締役を除く)、執行役員および従業員をいう。
※3.「主要な取引先」とは、取引金額が直近の事業年度の年間連結売上高の2%を超える場合をいう。
※4.「重要な地位にある者」とは、取締役、執行役員および部長級以上の重要な業務を執行する者をいう。
2024/03/29 11:49- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・連結子会社株式会社エクスモーションにおいて、ソフトウェアのテスト業務を専門とする日の出ソフト株式会社を子会社化し、ソフトウェア開発のトータルコンサルティングサービスの提供を開始しました。また、テスト工程における品質向上ソリューションで定評のあるバルテス株式会社と業務提携し、ソフトウェア開発の品質改善と効率アップを更に強化・推進する体制を構築しました。なお、日の出ソフト株式会社は、2023年12月1日付で、株式会社buboに社名変更しております。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、前年度比13.6%増の15,883百万円となりました。セグメント別の外部顧客への売上高の状況は、次のとおりです。
・ソフトウェア開発事業は、DX需要を中心に長期・優良案件と開発リソースの確保に努めた結果、サービサー等の金融業向け、流通業向け、証券業向けなどが増収となり、情報機器販売の大口案件も加わって、同11.7%増の11,984百万円となりました。
2024/03/29 11:49- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度末時点で総原価の見積りに基づく進捗度により認識した売上高 129,520千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2024/03/29 11:49- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度末時点で総原価の見積りに基づく進捗度により認識した売上高 352,850千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2024/03/29 11:49- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引
| 前事業年度(2022年12月31日) | 当事業年度(2023年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 284,217千円 | 357,228千円 |
| 仕入高 | 273,578 | 423,452 |
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