有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、まず売上高において、アミューズメント顧客向けのOEM・物販および飲料顧客向けのプロモーション等が好調だったことにより、全体としては前年同期比増収となりました。2016/07/29 15:47
営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益に関しては、主に人件費等を中心に販売費及び一般管理費の増加があったものの、売上高の増加により前年同期比で増益となりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,839百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は395百万円(前年同期比31.0%増)、経常利益は398百万円(前年同期比21.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は248百万円(前年同期比30.7%増)となりました。