- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、マーケティングサービス事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/03/27 13:38- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/03/27 13:38- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/27 13:38- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、企業価値の最大化を図るため、目標となる経営指標を売上高および営業利益とし、その向上を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/03/27 13:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、事業の成長を支える為に、場に人を集めるエンターテイメントプラットフォームのコンセプトに基づいた「事業基盤の強化」と、組織改革・制度改革・システム改革による「経営基盤の強化」の2つの基盤強化を進めております。
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、まず売上高において、飲料メーカー顧客・外食顧客向けプレミアム、流通顧客・カフェ向け物販、化粧品メーカー顧客向けVMDの好調により、前年同期比で増収となりました。営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益に関しては、主に人件費等を中心とした販売費及び一般管理費の増加分を増収により吸収し、前年同期比で増益となりました。なお、当連結会計年度においては、特別利益として投資有価証券売却益491百万円を計上しております。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は16,522百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は1,132百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は1,151百万円(前年同期比6.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,163百万円(前年同期比49.8%増)となりました。
2020/03/27 13:38- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、マーケティングサービス事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/27 13:38- #7 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引の取引高の総額。
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 売上高 | 1,255,453 | 千円 | 1,414,542 | 千円 |
| 仕入高 | 7,224 | 千円 | 21,790 | 千円 |
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