有価証券報告書-第35期(2022/01/01-2022/12/31)
9.棚卸資産
(1) 内訳
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
(注) 1.前連結会計年度および当連結会計年度において主に連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ22,491千円、22,109千円です。
2.前連結会計年度および当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ376,524千円および415,638千円です。当該金額は連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
3.負債の担保に供されている棚卸資産はありません。
(1) 内訳
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:千円) | |||
| 移行日 (2021年1月1日) | 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 883,158 | 907,583 | 996,079 |
| 原材料及び貯蔵品 | 28,045 | 25,209 | 22,934 |
| 合計 | 911,203 | 932,793 | 1,019,013 |
(注) 1.前連結会計年度および当連結会計年度において主に連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ22,491千円、22,109千円です。
2.前連結会計年度および当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ376,524千円および415,638千円です。当該金額は連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
3.負債の担保に供されている棚卸資産はありません。