- 4290
- 2026/09/30
- 時価
- 867億円
- PER 予
- 14.37倍
- 2010年以降
- 5.21-44.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 0.83-4.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 12.21%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プレステージ・インターナショナル(4290)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2222万
- 2009年3月31日 -50.14%
- 1108万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 1億3500万
- 2024年3月31日 -22.22%
- 1億500万
- 2025年3月31日 +72.21%
- 1億8081万
- 2026年3月31日 +183.57%
- 5億1274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/22 14:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個々の実態に応じた期間に亘り均等償却しております。ただし、重要性が乏しいものについては一括償却しております。2026/06/22 14:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①資金需要2026/06/22 14:09
当社グループの事業活動における資金需要の主なものは、BPO拠点の建設や設置、オートモーティブ事業やプロパティ事業における駆けつけサービスに使用する車両等の購入になります。2026年3月期においては、2026年夏季に開設予定の「秋田BPO潟上キャンパス(仮称)」の建設に伴い建設仮勘定が3,602百万円増加するなど、当連結会計年度末の有形固定資産は19,947百万円(前期比3,726百万円増)となりました。また、2025年4月に開設した「青森BPO三沢ブランチ」の運営本格化、業務効率化を目的としたシステム開発、EV給電可能なレッカー車を含む駆けつけサービス拡大のための車両等への投資、キャロルシステム株式会社の株式取得を含む金融保証事業のM&Aも実行いたしました。これらに伴うのれん等により無形固定資産は3,765百万円(前期比1,446百万円増)となっております。2027年3月期においても、旺盛な需要に対応すべく機動的なサテライト拠点の開設やAIを含むシステム開発などの投資を計画しております。
②資本政策 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、それらに関連する収納代行及びソリューションサービスを提供しております。前者は保証期間にわたって収益を認識し、後者はサービス提供時点で収益を認識しております。2026/06/22 14:09
⑦ のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個々の実態に応じた期間に亘り均等償却しております。ただし、重要性が乏しいものについては一括償却しております。