- 4290
- 2026/09/17
- 時価
- 901億円
- PER 予
- 14.94倍
- 2010年以降
- 5.21-44.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.83-4.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 12.21%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/13 15:13
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △342,450 四半期連結損益計算書の営業利益 1,281,246
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/13 15:13
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △272,155 四半期連結損益計算書の営業利益 1,518,231 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、グループ全体としましては、中期事業方針にのっとり、国内においては秋田BPOキャンパス・山形BPOガーデン・富山BPOタウンの3拠点運営に向けた体制構築、海外においてはインシュアランスBPO事業における業務拡大に備えた体制強化に注力してまいりました。2014/11/13 15:13
当第2四半期の連結売上高に関しては、主にロードアシスト事業及びインシュアランスBPO事業において既存受託業務を中心に事業が堅調に拡大したことにより11,576百万円(前年同期比11.0%増)となりました。営業利益につきましては、効率化などにより原価抑制の効果があった一方で、当社グループのサービスを支える人材に関して、採用環境の激化から適正人員を確保できていない課題もあり、1,518百万円(前年同期比18.5%増)となりました。経常利益につきましては、主に持分法投資利益68百万円の計上により、1,545百万円(前年同期比30.1%増)となりました。なお、当第2四半期純利益は、1,072百万円(前年同期比6.8%増)となっております。
セグメントの業績は以下のとおりです。