営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 17億7691万
- 2017年9月30日 +1.9%
- 18億1068万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/13 10:35
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △301,739 四半期連結損益計算書の営業利益 1,776,916
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/13 10:35
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △269,422 四半期連結損益計算書の営業利益 1,810,685 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、中期事業計画に基づき、「継続的・安定的な成長」「プレステージ・インターナショナルでしか実現のできないサービスの創造」を骨子とした取り組みをグループ全体として実行しております。人財採用につきましては、秋田県横手市において秋田BPO横手キャンパスの仮センターが平成29年4月より稼動しており、人財の確保に大きく寄与しております。加えて、人財の基盤となるBPO拠点におきまして、女子スポーツの実業団チームの活動による各BPO拠点設置地域の知名度向上等の効果を活用し、採用機会の増加に取り組んでおります。また、現場対応グループ会社の戦略的な拡充・強化を積極的に実施いたしました。2017/11/13 10:35
当第2四半期の連結売上高に関しましては、ロードアシスト事業をはじめとする主要事業が堅調に推移し、15,946百万円(前年同期比12.3%増)となりました。営業利益に関しましては、秋田BPO横手キャンパスの仮センター稼働、現場対応グループ会社の拡充、新規クライアント開始準備等の先行コストが発生したものの事業成長により吸収し、1,810百万円(前年同期比1.9%増)となりました。経常利益に関しましては、前第2四半期に計上した為替差益393百万円の反動があり1,972百万円(前年同期比12.1%減)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,249百万円(前年同期比19.0%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。