営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 28億6219万
- 2018年12月31日 +11.68%
- 31億9636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/13 15:39
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △397,603 四半期連結損益計算書の営業利益 2,862,190
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/13 15:39
(注)全社費用は、親会社の管理部門にかかる費用であります。利益 金額 全社費用(注) △524,934 四半期連結損益計算書の営業利益 3,196,363 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本国内においては、主要事業の既存クライアントの堅調な拡大があり、売上高は24,814百万円(前年同期比13.7%増)となりました。2019/02/13 15:39
営業利益につきましては、安定的なオペレーションの維持と現場対応の堅調な活動により、2,872百万円(前年同期比19.7%増)となりました。
② 米州・欧州 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.本会社分割の目的2019/02/13 15:39
当社は「継続的・安定的な成長」を骨子とする中期事業計画のもと、平成28年3月期から平成30年3月期までの連結実績として売上高21.1%、営業利益26.4%と着実な成長を実現して参りました。この過程において事業領域の拡大とBPO拠点の拡充を行っております。
新たな中期事業計画においても「継続的・安定的な成長」を骨子とし、成長トレンドを継続することに取り組んでおります。