- 4290
- 2026/09/30
- 時価
- 867億円
- PER 予
- 14.37倍
- 2010年以降
- 5.21-44.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 0.83-4.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 12.21%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 21億7616万
- 2019年9月30日 +19.26%
- 25億9534万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.本吸収分割の当事会社の概要2019/11/13 16:08
4.分割する事業の概要分割会社 承継会社1 承継会社2 営業利益 4,687百万円 - - 経常利益 4,928百万円 - - 親会社株主に帰属する当期純利益 3,185百万円 △0百万円 △0百万円
(1)分割する事業の内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地方創生においては、BPO設置拠点である富山において、昨年に引き続き、「東京ガールズコレクション」のプラチナスポンサーとしての協賛、地域産業育成を目的とした投資の第1号案件である「能作プレステージ」の製品完成等が実現しております。2019/11/13 16:08
当第2四半期の連結売上高に関しましては、ロードアシスト事業、プロパティアシスト事業、ワランティ事業等の主要事業が堅調に成長し、20,688百万円(前年同期比15.6%増)となりました。営業利益に関しましては、ロードアシスト事業、ワランティ事業の収益性が向上し、グループ全体としては2,417百万円(前年同期比20.7%増)となりました。経常利益に関しましては、為替差益の計上があり、2,595百万円(前年同期比19.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失として事業撤退損150百万円を計上する等赤字決算となった連結子会社の影響を受け1,340百万円(前年同期比7.8%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。