純資産
連結
- 2024年3月31日
- 472億2480万
- 2025年3月31日 +5.12%
- 496億4193万
- 2026年3月31日 +5.73%
- 524億8646万
個別
- 2024年3月31日
- 214億6152万
- 2025年3月31日 -0.2%
- 214億1964万
- 2026年3月31日 -7.28%
- 198億6089万
有報情報
- #1 ガバナンス、気候変動(連結)
- ②重要度の定義2026/06/22 14:09
気候変動の財務影響を評価するにあたり、影響の区分は、金融商品取引所の適時開示基準のうち「業績予想の修正、予想値と決算値との差異等」及び「災害に起因する損害又は業務遂行の過程で生じた損害」に関する基準を準用し、連結売上高の10%増減もしくは連結純資産の3%増減が予想される場合を影響「大」としました。なお、シナリオ分析の定量情報は、参照シナリオ等を基にした当社の判断に基づくものであり、分析精度の向上に留意していますが、多くの不確実な要素を含むものです。
※2026年3月期実績をベースに算出影響の区分 基準 金額 大 連結売上高に対する比率: 10%以上 71億円以上 連結純資産に対する比率: 3%以上 16億円以上 中 連結売上高に対する比率: 5%以上10%未満 35億円以上71億円未満 連結純資産に対する比率: 1.5%以上3%未満 8億円以上16億円未満 小 連結売上高に対する比率: 5%未満 35億円未満 連結純資産に対する比率: 1.5%未満 8億円未満 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/22 14:09
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債に関しましては、短期借入金が6,000百万円増加、流動負債のその他が851百万円増加、賞与引当金が309百万円増加いたしました。これらにより負債合計では前連結会計年度末に比べて7,809百万円増加し、29,757百万円となりました。2026/06/22 14:09
また、純資産については、自己株式の取得、自己株式の消却、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に加え、配当金の支払いを実施しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益が5,920百万円であったため、前連結会計年度末に比べて2,844百万円増加し、52,486百万円となりました。
②経営成績 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/22 14:09
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、取得原価と債券金額との差額の性格が、金利の調整と認められるものについては、償却原価法を採用しております。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産の合計額が、資産の総額の100分の5を超えていないため、記載を省略しております。2026/06/22 14:09
関係会社に対する負債の合計額が、負債及び純資産の総額の100分の5を超えていないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 14:09
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 363.03円 387.72円 1株当たり当期純利益 38.28円 46.97円