- 4293
- 2026/10/13
- 時価
- 1033億円
- PER 予
- 16.65倍
- 2010年以降
- 赤字-69.45倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.66-7.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 6.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年6月30日
- 12億6663万
- 2021年6月30日 +153.07%
- 32億547万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/07/30 15:06
(単位:千円) その他の費用 32,027 10,150 営業利益 227,122 961,817 金融収益 3,101 66,040 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/07/30 15:06
(単位:千円) その他の費用 161,875 29,281 営業利益 1,266,634 3,205,471 金融収益 8,221 143,725 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントの損益の測定に関する事項2021/07/30 15:06
セグメント利益は、IFRSに基づく営業利益から株式報酬費用、減損損失、固定資産の売却損益等の一時的要因を調整したNon-GAAP営業利益を使用しております。
なお、当社グループは、すべての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。売上高は、IFRSに準拠した開示ではありませんが、経営者は当該情報が財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、セグメント情報に参考情報として任意で開示しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期において、主力のデジタルマーケティング事業では、消費全般のオンライン化に伴うデジタルマーケティング需要の高まりを背景とした既存案件の拡大及び新規顧客の獲得や、電通グループとの協業推進により、増収増益となりました。メディアプラットフォーム事業では、増収したものの、新たな事業セグメントへの拡張に向けて一部投資が先行し、赤字幅は拡大いたしました。2021/07/30 15:06
これらの結果、収益は15,911百万円(前年同四半期比23.1%増)、営業利益は3,205百万円(前年同四半期比153.1%増)、Non-GAAP営業利益は2,999百万円(前年同四半期比110.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,254百万円(前年同四半期比187.7%増)となりました。
当社グループは、経営者が意思決定する際に使用する社内指標(以下、Non-GAAP指標)及びIFRSに基づく指標の双方によって、連結経営成績を開示しております。Non-GAAP営業利益は、IFRSに基づく営業利益から、一時的要因を調整した恒常的な事業の業績を測る利益指標であります。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来の見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しております。なお、一時的要因とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する株式報酬費用、減損損失、固定資産の売却損益等の一過性の利益や損失のことであります。さらに、財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではありませんが、すべての取引について総額により表示した収益を「売上高」として任意開示しております。