営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億997万
- 2014年9月30日
- -8億3045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額504千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/11/14 12:34
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/14 12:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、スマートフォン等の普及に伴い、フィーチャーフォン向けサービスの売上が減少したほか、音楽CD・配信等の売上が計画を下回ったことから業績は低調に推移いたしました。2014/11/14 12:34
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、日本コロムビア株式会社を連結子会社としたことにより、平成26年4月よりコロムビア事業セグメントの売上高及び営業損失が加わったため、売上高は前年同期比186.3%増の9,082百万円、営業損失は830百万円(前年同期は309百万円の営業利益)、経常損失は791百万円(前年同期は342百万円の経常利益)となりました。また、四半期純損失は、子会社において組織改革関連損失150百万円を特別損失に計上したものの、少数株主損失514百万円等の計上により697百万円(前年同期は332百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。