のれん
連結
- 2021年3月31日
- 500万
- 2022年3月31日 -80%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/27 10:57
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括償却しております。2022/06/27 10:57 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/27 10:57
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.20% 104.10% のれん償却額 8.24% 469.99% 持分法による投資損失 △0.29% 125.85% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 固定資産等の含まれる資産又は資産グループ(以下「資産グループ」)の識別2022/06/27 10:57
減損が生じている可能性を示す事象(以下「減損の兆候」)は資産グループごとに識別しておりますが、当社グループではその決定にあたり、事業部門ごとに異なった事業を営んでいることから、原則として事業部門ごとにグルーピングしております。一方、のれんについては、のれんを含めた子会社ごとにグルーピングを行っております。
② 減損の兆候の識別 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2022/06/27 10:57
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間で均等償却することとしております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/27 10:57
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 有形固定資産 2,829,083 3,346,774 無形固定資産(のれんを除く) 7,947 17,605 のれん 5,000 1,000 減損損失 118,871 28,336
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/27 10:57
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 有形固定資産 2,946,103 3,454,136 無形固定資産(のれんを除く) 357,776 386,399 のれん 1,395,695 1,270,938 減損損失 137,369 28,336
① 固定資産等の含まれる資産又は資産グループ(以下「資産グループ」)の識別