プロトコーポレーション(4298)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 141億2550万
- 2011年9月30日 +4.25%
- 147億2543万
- 2012年9月30日 +30.38%
- 191億9950万
- 2013年9月30日 +44.4%
- 277億2418万
- 2014年9月30日 -13.56%
- 239億6360万
- 2015年9月30日 +9.82%
- 263億1785万
- 2016年9月30日 +0.31%
- 263億9905万
- 2017年9月30日 +11.32%
- 293億8698万
- 2018年9月30日 +4.1%
- 305億9167万
- 2019年9月30日 -2.44%
- 298億4500万
- 2020年9月30日 -8%
- 274億5600万
- 2021年9月30日 -4.18%
- 263億800万
- 2022年9月30日 +88.86%
- 496億8600万
- 2023年9月30日 +9.53%
- 544億1900万
- 2024年9月30日 +5.14%
- 572億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:16
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/11/14 10:16
当第2四半期連結累計期間の売上高は、54,558百万円(対前年同期比9.5%増)となりました。増収となった主な要因は、基幹事業であるプラットフォーム事業が堅調に拡大したことに加え、コスミック流通産業株式会社におけるチケット販売事業が拡大したことによるものであります。営業利益は、「MOTOR GATE」を中心としたプラットフォーム事業に関連するDX商品の提供が堅調に推移したことによる影響などにより、3,774百万円(対前年同期比4.6%増)となり、経常利益は、為替相場の変動により、為替リスクを回避するために行っていた通貨オプション取引に含み益が発生したことによるデリバティブ評価益を計上したことが影響し、4,317百万円(対前年同期比17.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、上記のデリバティブ評価益の計上があったことが影響し、2,836百万円(対前年同期比18.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。