プロトコーポレーション(4298)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 189億3582万
- 2010年12月31日 +13.79%
- 215億4762万
- 2011年12月31日 +5.35%
- 227億133万
- 2012年12月31日 +26.07%
- 286億1980万
- 2013年12月31日 +45.08%
- 415億2061万
- 2014年12月31日 -11.99%
- 365億4157万
- 2015年12月31日 +11.55%
- 407億6319万
- 2016年12月31日 +3.99%
- 423億9022万
- 2017年12月31日 +10.37%
- 467億8806万
- 2018年12月31日 +2.21%
- 478億2054万
- 2019年12月31日 -5.94%
- 449億8000万
- 2020年12月31日 -0.46%
- 447億7100万
- 2021年12月31日 -5.2%
- 424億4100万
- 2022年12月31日 +86.45%
- 791億3300万
- 2023年12月31日 +9.52%
- 866億6500万
- 2024年12月31日 +5.27%
- 912億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:45
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/02/14 9:45
当第3四半期連結累計期間の売上高は、86,857百万円(対前年同期比9.5%増)となりました。増収となった主な要因は、基幹事業であるプラットフォーム事業が堅調に拡大したことに加え、コスミック流通産業株式会社におけるチケット販売事業も引き続き堅調に拡大したことによるものであります。営業利益は、「MOTOR GATE」を中心としたプラットフォーム事業に関連するDX商品の提供が堅調に推移したことによる影響などにより、6,328百万円(対前年同期比5.9%増)となり、経常利益は、為替相場の変動により、為替リスクを回避するために行っていた通貨オプション取引に含み益が発生したことによるデリバティブ評価益を計上したことが影響し、6,818百万円(対前年同期比26.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、上記のデリバティブ評価益の計上があったことが影響し、4,553百万円(対前年同期比30.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。