営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 22億2098万
- 2016年9月30日 -39.72%
- 13億3888万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△14,448千円、全社費用△784,110千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/11 9:49
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 9:49
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/11 9:49
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、ユーザー視点に立ったプライベートブランド商品・サービスの開発・提供等を強化するとともに、積極的な事業投資により、自動車関連情報分野における№1ポジションの確立に取り組んでまいりました。また、有力サイトとのアライアンス強化を通じてユーザー接点の拡大を図るとともに、新車領域の強化を推し進めてまいりました。2016/11/11 9:49
以上のことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は、26,399,056千円(対前年同四半期比0.3%増)となりました。営業利益につきましては、事業拡大による人件費の増加、「グーネット」、「ID車両」等に係るプロモーションの強化を図ったことなどから、1,338,886千円(対前年同四半期比39.7%減)となり、経常利益につきましては、1,306,035千円(対前年同四半期比43.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、702,275千円(対前年同四半期比43.6%減)となりました。
なお、事業のセグメント別の業績につきましては、次のとおりであります。