流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 315億5600万
- 2022年3月31日 +19.17%
- 376億500万
個別
- 2021年3月31日
- 167億2300万
- 2022年3月31日 +41.52%
- 236億6700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 譲渡対象会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内訳2024/12/20 11:11
③ 会計処理流動資産 1,889百万円 固定資産 589百万円 資産合計 2,478百万円 流動負債 344百万円 固定負債 30百万円 負債合計 374百万円
譲渡対象会社の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は4,310百万円減少し、売上原価は3,959百万円減少し、販売費及び一般管理費は350百万円減少しております。2024/12/20 11:11
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」にそれぞれ区分表記し、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「ポイント引当金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」及び「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社プロトメディカルケアと同社の100%子会社である株式会社丸冨士及び株式会社シルバーはあとが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2024/12/20 11:11
流動資産 1,889百万円 固定資産 589百万円 流動負債 344百万円 固定負債 30百万円 株式の売却益 2,146百万円 株式の売却価額 4,250百万円 現金及び現金同等物 1,395百万円 差引:売却による収入 2,854百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ 資産2024/12/20 11:11
流動資産につきましては、現金及び預金並びに売掛金の増加などから、37,605百万円となり、前連結会計年度末と比較して、6,049百万円の増加となりました。固定資産につきましては、減価償却による有形固定資産の減少及び株式会社プロトメディカルケアの株式譲渡による連結除外に伴うのれんの減少などにより、16,766百万円となり、前連結会計年度末と比較して、995百万円の減少となりました。
ⅱ 負債