営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 36億7400万
- 2024年9月30日 +3.92%
- 38億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/12/20 13:05
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な事業はBPO(ビジネ
スプロセスアウトソーシング)事業であります。
2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△25百万円、全社費用△1,079百万円が含
まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等
であります。2024/12/20 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/12/20 13:05
当中間連結会計期間の売上高は、57,218百万円(対前年同期比5.1%増)となりました。増収となった主な要因は、基幹事業であるプラットフォーム事業が堅調に推移したことに加え、コマース事業における物品販売が増加したことによるものであります。営業利益は、プラットフォーム事業におけるDX商品・サービスの提供が堅調に拡大したことが影響し、3,818百万円(対前年同期比3.9%増)となり、経常利益は、為替相場の変動により、為替リスクを回避するために行っていた通貨オプション取引に含み損が発生したことによるデリバティブ評価損を計上したことが影響し、3,508百万円(対前年同期比16.6%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、上記のデリバティブ評価損の計上があったことが影響し、2,115百万円(対前年同期比23.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。