四半期報告書-第37期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△5,254千円、全社費用△831,061千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、「自動車関連情報」セグメントにて減損損失108,784千円を計上しております。主な要因は、平成22年4月に株式会社バイクブロスを子会社化した際に、同社の超過収益力を前提としてのれんを計上しておりましたが、取得時に検討した事業計画において当初想定していた収益の達成に遅れが生じており、計画値の達成には時間を要することから、未償却額の全額を減損損失として計上いたしました。
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間末ののれんは6,748,535千円となり、前連結会計年度末と比較して3,263,467千円増加いたしました。のれんが増加した主な要因は次のとおりであります。
「自動車関連情報」セグメントにおいて、平成25年4月に株式会社オートウェイを子会社化したことに伴い、3,338,366千円ののれんを計上しております。また、平成25年1月に当社連結子会社である台湾寶路多股份有限公司が、自動車情報メディア事業を譲り受け373,039千円ののれんを計上しております。
「生活関連情報」セグメントにおいて、平成25年4月に当社連結子会社である株式会社プロトメディカルケアがフジヤマサービスグループ3社を子会社化したことに伴い、92,522千円ののれんを計上しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△10,481千円、全社費用△855,644千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 自動車 関連情報 | 生活 関連情報 | 不動産 | その他 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 25,404,566 | 1,771,202 | 84,295 | 464,115 | 27,724,181 | ― | 27,724,181 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 6,977 | 558 | 81,312 | 23,816 | 112,664 | △112,664 | ― |
| 計 | 25,411,543 | 1,771,761 | 165,608 | 487,932 | 27,836,845 | △112,664 | 27,724,181 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 3,225,419 | 119,515 | 46,198 | △98,088 | 3,293,043 | △836,316 | 2,456,727 |
(注)1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△5,254千円、全社費用△831,061千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、「自動車関連情報」セグメントにて減損損失108,784千円を計上しております。主な要因は、平成22年4月に株式会社バイクブロスを子会社化した際に、同社の超過収益力を前提としてのれんを計上しておりましたが、取得時に検討した事業計画において当初想定していた収益の達成に遅れが生じており、計画値の達成には時間を要することから、未償却額の全額を減損損失として計上いたしました。
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間末ののれんは6,748,535千円となり、前連結会計年度末と比較して3,263,467千円増加いたしました。のれんが増加した主な要因は次のとおりであります。
「自動車関連情報」セグメントにおいて、平成25年4月に株式会社オートウェイを子会社化したことに伴い、3,338,366千円ののれんを計上しております。また、平成25年1月に当社連結子会社である台湾寶路多股份有限公司が、自動車情報メディア事業を譲り受け373,039千円ののれんを計上しております。
「生活関連情報」セグメントにおいて、平成25年4月に当社連結子会社である株式会社プロトメディカルケアがフジヤマサービスグループ3社を子会社化したことに伴い、92,522千円ののれんを計上しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 自動車 関連情報 | 生活 関連情報 | 不動産 | その他 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 21,804,475 | 1,690,240 | 82,366 | 386,526 | 23,963,607 | ― | 23,963,607 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 71,290 | 1,040 | 115,549 | 49,483 | 237,363 | △237,363 | ― |
| 計 | 21,875,765 | 1,691,280 | 197,915 | 436,010 | 24,200,971 | △237,363 | 23,963,607 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 3,270,030 | 186,263 | 50,008 | △47,965 | 3,458,337 | △866,126 | 2,592,211 |
(注)1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去△10,481千円、全社費用△855,644千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。